2014年3月3日月曜日

タマゴプレイ報告09~不屈~

今まで全滅したことがなかっただけにショックが大きかったですが、初心に帰ってブログ通りまったり進めることにします。
ついでにブログも少しいじりました。
TOPページからタマゴプレイ概要に飛ばすようにしたり、レイアウトをちょこっといじったり。

そして、野生ポケモン狩りに関しては、全員のレベル+1することに。
あと、一応公平を期すために最初のトレーナー戦は負けた相手と戦うということにします。

負けること3回、ようやくょぅι゛ょ撃破。やっぱりAkaChanの耐久と打点の高さに救われた。
でもここのルチャブルでこの有り様ということは・・・先のジム戦が思いやられる。
とはいえ全体のレベルがそこら辺のトレーナーと並ぶようになったためか、
その後は1体瀕死になることがあっても前のような全滅の危機に追い込まれるようなことはなくなりました。

そういえばここ野生でソーナンス出るんだったな。
これは避けられない戦闘なので、泣く泣く倒すことにしました。
そういやこの後ナックラーとかダグドリオも出るんだよなぁ・・・
一応対策を考えてできるだけ避けられるようにするべきですね。

なんだかんだでメガ石の説明とカルム戦がありましたが特にネタにすることもなく進行。
主に氷の牙を手に入れた物理耐久ピカ一のIceAgeと高火力のMagMAXのおかげ。
あと、ここで手に入る進化の輝石は、縛りプレイ下では凶悪なチートアイテムになるのでもちろん禁止ということで。

ジムトレーナーは洞窟内での出来事から予測できたパーティ半壊の危機はあれども、
いつも頼れるAkaChanと一致抜群でも耐えてくれるIceAgeのおかげで切り抜けられました。
トレーナー一人倒す度にポケセンに向かいますが。
加えて、 特に活躍していなかったKitarouがLv29でリーフブレードを取得。
待望のタイプ一致高火力技で、今までの鬱憤を晴らす活躍を見せてくれる。

そして全員がLv30手前な状態で満を持してコルニ戦へ。
最初のコジョフーはKitarouの新技リーフブレードで赤ゲージになりながらも新緑補正も相まって勝利。
続くルチャブルはAkaChanで耐えながらドラゴンクロー連打する方針で行くことにする。
Lv差があるとはいえ、今までの経験則からAkaChanなら確3だったしドラゴンクローで確2だったから大丈夫だろうと思ったら・・・
The opposing Hawlucha used Flying Press.
Critical hit! ▼
これで全部の計画が潰れてそのまま4タテされて終了。

再びがめおべら。
さらにレベルを上げて再挑戦したが、急所にこそ当たらなかったもののルチャブルに交代読みグロウパンチ積まれたせいでAkaChanが確2になってしまい再び4タテされる。
主にパーティ最速のKitarouも抜かれるスピードと、フライングプレスで全員等倍以上になるのが原因だろうか。
それでもめげずにレベルを上げて再挑戦。

の前にレベル上げでついにMagMAXが実質最終進化のブーバーへ進化。
攻撃もスピードも大幅にアップしたし今度こそと思い三度目の正直となることを祈りつつ挑戦。
今度は小細工なしのAkaChan対面からドラゴンクローで行こうかと思ったら、
まさかのルチャブルの初手が爪とぎだったおかげで、ドラゴンクロー確2でちゃんと沈めることに成功。
むしろ今までの苦労はなんだったのかと思いたくなる結果なのだが。
「よしラストはルカリオだし進化したMagMAXで余裕だろう」→Leader Korrina sent out Machoke!

・・・あれ?このルカリオ筋肉隆々だなぁ・・・
ルカリオのイメージが強かったが故に想定していなかったゴーリキーに驚いたものの、フレアドライブの貴重な1割の確率に助けられて、MagMAXを瀕死にしながらも勝利。

今回のパートは初がめおべらで色々苦労しましたが、その分頑張ってくれたメンバーだったと思います。
そんな三期生の最終ステータスは以下の通りとなっております。

・ジュプトル♂(Kitarou)Lv31
ストーリー開始時は低火力かつ紙耐久に悩まされており、技マシンの力でなんとかしている感のあった子でしたが、
リーフブレード習得後は、結構な火力と急所に助けられ、ジム戦でもコジョフーを一匹で倒してAkaChanたちの負担を減らすという活躍をしてくれました。

・クリムガン♀(AkaChan)Lv31
間違いなく三期生の大黒柱。耐久も去ることながら一致ドラゴンクロー習得後はさらに火力も大幅に増加。
泣く泣く不意打ちを消したのは今でも後悔しているが、この子がいなければパーティ全滅の場面や、ルチャブルは倒せなかっただけに大活躍してくれた。

・ カチコール♀(IceAge)Lv30
 Kitarouと同じく火力不足に悩んでいましたが、道中で氷の牙を習得してからはメキメキ強くなり、
加えて親譲りの頑丈さで格闘技も受け止めて自己再生でサイクルを作るという流れが出来上がり、
ジム戦でこそ出番がなかったが、この子もいなかったら全滅ということがあったため、縁の下の力持ちといえる。
頑丈ミラコ狙おうとしたときに限って物理技ぶつけられるせいで、ミラコが活躍したことがなかったのが心残り。

・ブーバー♂(MagMAX)
AkaChanが三期生の大黒柱なら、MagMAXは三期生のメインアタッカーといえるでしょう。
やっぱりタイプ一致120のフレアドライブが頼もしくて頼りすぎて自滅したときもありましたが、 その威力で大体半分削ることが出来たのが良かった。
最後の最後に進化して、自滅してしまったもののゴーリキーを倒す活躍を見せてくれた。

さて、瀕死に何度も合わせてしまった彼らにはPC内で休養を取ってもらい、
新たなパーティメンバーである4期生を募集します。
一応秘伝要員のケロマツに波乗りを覚えさせておけばいいのですが、できるだけ秘伝要員は連れて行きたくないので水ポケが1体いてくれたら嬉しいです・・・

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