このお金をクノエ等にぶつけることにします。
なおヌケニンも出てきましたが前言った通り預けておくことに。
そういやTekkaMakiもスカイバトル対応だったの忘れてた・・・
Lv30になったので一晩放置していたコルニちゃんの待つマスタータワーへ。
の前にスカイトレーナーを倒す作業。
TekkaMakiも素早くて強いのですが、飛行が抜群にならないPuwawa(・X・)が有能でした。
その後、ようやくシャラシティへと到着。
ねんがんの メガリングを てにいれたぞ ▼
一応ストーリー中のメガ進化は解禁していますが、クリア前に手に入るメガストーンでメガ進化するポケモンが手に入るだろうか・・・
そしてスルー出来ないので行う継承者コルニ戦。
この立ち絵超カッコいいからこの絵での再戦できるイベント欲しいなぁ・・・
そしてレベル上げの最中にケロマツから進化したゲコガシラを波乗り要員にしてそのまま進む。
一つの道路と一つの町だけなので、トレーナー数も少ないかと思ったら、
アズール湾のトレーナーも忘れてました・・・
そう考えると結構多い・・・
そしてあっさりトレーナーと道具を探していざジムへ。
毎回思うこのジムの面倒なギミック。
まあゴミ箱漁りよりはゴールが見えているだけいいのだが。
だが四期生は全力で草ポケを倒す陣形なので、特に苦になることもなくフクジ戦へ。
先鋒のワタッコはアクロバットが怖かったもののLumieleの鬼火で火力を下げた上で熱風一発で撃破。
大将のゴーゴートが二番手に来たので地震が来ると思いノーマルも無効にできるPuwawa(・X・)で応戦。
草結びしかしてこないので、かぜおこしと空を飛ぶでゴリ押しして倒す。
ラストのウツドンはTekkaMakiの燕返しで一撃で、今までのジム戦の中でかなりあっさりと勝利。
短かったことと一致弱点つける3体のおかげで、今までのパーティで一番順風満帆でした。
その影響で三期生の最低レベルから少ししか上がっていないのはご愛嬌というか、
三期生がとてつもなく頑張ってくれたからというか。
四期生の最終ステータスは以下の通りです。
・フワライド♀(Puwawa(・X・))Lv33
ゴーゴート突破の要でありスカイバトルの要でした。
やはり地面とノーマルを無効化できる上に最悪道連れで同士討ちできるという強みがあって、ガンガン進められました。
なお、空を飛ぶを覚えさせた後でフクジ倒さないと空を飛べないことに気づきましたが、しばらく飛行要員としてストーリー外で活躍してくれるだろう。
・ ヒトモシ♀(Lumiere)Lv33
素早さのせいでTekkaMakiやPuwawa(・X・)に比べ安定感はなかったものの、ジム戦を中心に高火力技と鬼火で活躍してくれました。
サブウェポンに何か欲しいかなとも思いましたが、熱風でだいたい吹き飛ばせたのも印象的でした。
ランプラーに進化しないかと少し思っていましたが願い叶わず。
・テッカニン♂(TekkaMaki)Lv33
Puwawa(・X・)に並ぶ四期生のメインアタッカー。
当初はPuwawa(・X・)だけでいいかと思っていましたが、向こうは飛行技がかぜおこしと空を飛ぶで長期戦向きのため、
火力のある高速アタッカーとして短期決戦で勝ち抜く仕事が多かったです。
あと発電所付近のダグドリオから逃げるために戦闘に置いておく仕事も重要でした。
・ヒポポタス♂(Moomin)Lv33
上記3体に比べジム内での活躍こそなかったものの、怠けると欠伸、そして特性のおかげで他3体では突破しづらい相手に持久戦を持ち込む影の立役者として活躍してくれました。
抜群でも物理だったら大体耐えられるということを活かし、氷の牙をしてきたアズール湾のキバニアを受け止められたのもこの子のおかげ。
ファッションも青を中心にそろえてみたところで四期生たちには休んでもらい、
五期生たちへとバトンをつないで行くことにします。

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