2014年3月9日日曜日

タマゴプレイ報告16~覚醒~

 さて、Lv38に上げるまでの間に2体ほど進化しました。



特にKotatsumuriは特性的に耐久がある程度ないとキツいだろうと思ったからギリギリで進化して本当に良かった・・・

そして早速クノエシティに

行く前にフラダリカフェ行くのすっかり忘れてた。
色々お話を聞いたり何かもらったりしました。
初見の頃はこの辺りからフラダリさんも怪しく見え始めたんだったっけ。

そして14番道路ですっかり忘れてたカルム戦で、例のあれを



このタマゴプレイ初メガ進化。このニャオニクスは確かフェアリー技持っていない気がするから、ちょうどいい踏み台として使わせてもらう。
Kotatsumuriがいなかったらブリガロンで痛い目を見ていただろうという場面もありましたが、
3体とも相性のいいポケモンが存在する上に向こうの最高レベルがこっちと同じだったことから特に苦労することもなくあっさりストレート勝ち。

何か怖い家がどうこうとかあったような気がしたけど右から左に流してクノエジムへ。
全体レベルが高いことに加えて、致命的に苦手なポケモンがいないことも合わせてあっさりマーシュのところへ。

毎回両腕がそこら辺の空手王よりもヤバいんじゃないかと思うマーシュの初手クチートは、
マリルリ警戒のつもりで出したAkari-Chanが、メガ進化することなく十万ボルトで撃破。
続くバリヤードはKotatsumuriで応戦しようかとしたら、サイケ光線の火力で無理だと判断しC.C.Oに入れ替え、冷凍ビーム連打。

その際に凍ったので思わず撮ったけどこの絵面は・・・
連打でキツかったけれども、Zanpakutou温存のためにゴリ押しで突破。
最後のニンフィアも、甘えるが負けん気で帳消しになってくれたことと前のバリヤードのリフレクターが切れたタイミングで登場したおかげで、
Zanpakutouのメタルクロー連打であっさり勝利。

フェアリーバッジも難なく入手しました。
六期生も、四期生と同じく短い付き合いでしたが、メガ進化したりバランスも結構良かったりしたおかげで気楽な旅を送ることができました。

以下,六期生の最終ステータスです。

・デンリュウ♀(Akari-Chan)Lv39
メガ進化したいなと思いながらストーリーを進め、本当にメガ進化するポケモンに巡り会えるとは思いませんでした。
ドラゴン技こそ覚えられませんでしたが、結構高い耐久と特殊火力で野良試合でもジム戦でも活躍してくれました。

・フリージオ(C.C.O)Lv39
他が素早さに難があったということで、素早いアタッカーとして頑張ってくれました。
先頭に置いてゴースト等の素早い野生ポケモンから逃げる仕事も、なんだかんだで重宝しました。
危惧していた耐久もリフレクターである程度カバーできたり、 冷凍ビームで色んなポケモンを倒したりするなど、バトル面でも活躍が大きかったです。

・コマタナ♂(Zanpakutou)Lv40
マーシュ攻略における重要なキーマン。
等倍一致でフェアリーを倒せるということで、マーシュ戦ではニンフィアを一人で相手してフィニッシャーになってくれました。
マーシュ戦以外でも不意打ちとリベンジは大変重宝しました。
シトロン戦の影響で色々考えすぎて温存させすぎて出番を減らしてしまったことは今でも後悔しています。

・マグカルゴ♂(Kotatsumuri)Lv39
フェアリー半減ということで活躍するかと思いましたが、サブウェポンで痛い目を見ることがあった子でしたが、
C.C.Oでは対抗しづらかったカルムのブリガロンをあっさり撃破するなど、他メンバーでは面倒見きれない相手に、
欠伸と自己再生で強気に出られるという点が役立ちました。

さてやや短い道のりでしたが、ここで六期生には休んでいただき、
七期生へとバトンをつなげることに致します。

>0315追記
返信が遅れてしまい申し訳ございませんが、コメントどうもありがとうございます。
 こちらとしてはタマゴならば何でも構いませんし、性格が理想でなくてもストーリーならばある程度レベル差でカバーできるので大丈夫ですよ。

1 件のコメント:

  1. 遅くなりましたがZanpakutouのタマゴを渡した者です。なかなか活躍してくれたようでなにより!
    かわらずの石を持たせ忘れて生まれた子なので変な性格だったと思います、すいませんw
    あと少し特殊なタマゴプレイ頑張ってくださいな、ブログ楽しんで見てます。

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