2014年3月11日火曜日

タマゴプレイ報告18~豪雪~

さて、七期生もレベルが上がったところでイメチェンした上でストーリーに復帰です。


まずはボール工場の赤い奴らを蹴散らす作業。



その際に、今回二種類目のメガ進化。
前回は短かったかつジム戦に不利だったため実感しなかったものの、メガ進化はチート性能だということを使いながら実感しました。
中年男性が10代の若い男女にボールを2つ渡す事案が発生しました。
まあありがたくマスターボールもデカイきんのたまも頂く。
そのまま本ROMに輸送して鳥捕獲に使うだろうけど。

ボール工場を何とかした後は道路のトレーナーを片っ端から叩き潰す。
  
その最中にSagouzoがサイドンへと進化。アームハンマーなんて使える技も同時に取得し、この勢いでそのまま全員倒した上でストーリーを進める。

その直後ぐらいに発見。
 し、進化とか興味ないから・・・(震え声)

スカイトレーナーもスカイバトル最強と謳われるPucchieのメガ進化の力を合わせて、スカイトレーナーを地に振り落とす大活躍。

本ROMの地方には全く縁のない雪の降るフロストケイブの探索も特にこれと言った出来事もなく、
フレア団もネタになることもなにもないまま撃破。

マンムー に乗ってヒャッコク到着。
ブティック買い漁ったり、めざパを手に入れたり、カルム君の出したシャワーズに対してSagouzo出しちゃったりしたものの、
これまたネタになることもなくジムへ突入。

このジムの仕掛けは、最初は驚くけど進むと一本道だとわかって萎えるのが・・・

弱点タイプが2体かつ残り2体も弱点をつけるっちゃあつけるので、特に苦労することないと思ったら思わぬ伏兵が

お前ツボ押しすぎて回避率ヤバいくらい上げるなよ・・・
On Myo~nの影打ち連打でなんとかしましたが・・・
それ以外は物理アタッカーの揃った七期生たちのおかげで苦労せずに突破しゴジカ戦。

初手シンボラーはエアスラ連打でOn Myo~nでも苦しくなったのでSagouzoにしたらサイケこうせん急所で一撃に。
それをメガ進化したPucchieで噛み砕いて処理する。
一番危惧していたヤドキングは、瞑想を積んでくれたおかげで確2だったPucchieの噛み砕くでそのまま倒す。
最後のニャオニクスは温存していたY.Y.Y.の精神力が地味に役立って騙し打ち→不意打ちで葬り勝利。

そしてその余韻のままフレア団ボスの登場。オマエダッタノカー(棒)

七期生は全体的に火力が高い上にジム攻略もしやすいパーティだったので、
ストーリーが長かったものの、サクサク進むことが出来ました。
以下、七期生の最終ステータスです。

・コマタナ♀(Y.Y.Y.)Lv46
今回の攻略のキーマン。
六期生Zanpakutouの負けん気も強かったですが、こっちの精神力は優秀な猫騙し受けとして役立ってくれました。
現に、ゴジカのニャオニクス戦はそのおかげでスイスイサクサク勝てましたし。
あとフロストケイブでは氷タイプに弱い2体に対して相性良く受けてくれる場面や、逆に格闘タイプを呼んで飛び膝蹴りを誘発させてOn Myo~nにつなげる場面などもあり、
他メンバーでは出来ないことをやってくれました。
欲を言えば進化したかったなぁ・・・

・ミカルゲ♂(On Myo~n)Lv46
今回のジム攻略だけでなく、全体的に弱い格闘対策としても重宝しました。
無理な相手に対しても、とりあえず怪しい光撒いて引くということもできるため、安牌としても重宝しました。
ジム戦では惜しくも活躍しなかったものの、ジム戦以外では優秀な中継ぎ、格闘受けとして活躍してくれました。

・サイドン♀(Sagouzo)Lv46
比較的物理火力と物理耐久が高いので、大体の相手に対して押し通せる強さが持ち味。
物理に関しては優秀なので、格闘以外の物理受けとして使う場面もありました。
ジム戦では活躍出来なかったものの、耐久アタッカーとして様々な場面で強かったです。

・プテラ♂(Pucchie)Lv46
本タマゴプレイにおける2体目のメガ進化ポケモン。
硬い爪補正を受けた燕返しと噛み砕くは文句なしの強さで、スカイバトルはもちろん、トレーナー戦でも大体の相手を一撃に追い込む大活躍をしてくれました。
ジム戦でもヤドキングに致命傷当てて他に繋げれればいいや感覚で出したら、噛み砕く一発で赤ゲージまで追い込む上に運良く積んでくれたおかげも相まって、
七期生の中で問題だったヤドキングの突破に一役買ってくれました。

次回は八期生。ジム戦以外の区切りとなるメガフラダリ戦に向けたメンバーとなります。

0 件のコメント:

コメントを投稿