さてLv50になったのでストーリーを進めることに。
ちなみに、縛りの宣言通り、AkoyaKunはジム戦直前までシェルダーのままです。
野生のアイアント強すぎ。
縛りの関係上野生の相手できないのにPuteraGoodonしか確実に逃げられないのに、交代したらアイアンヘッドで確1とか恐ろしいんですが。
洞窟内は格闘トレーナーばかりのせいで、格闘に弱い九期生がピンチになることもしばしば。
その度に救ってくれるBeeFighterの燕返しは頼もしかった・・・
ここでそこら辺のトレーナーよりも強いともっぱらの噂のサカサさんと戦ってみるテスト。
そして実感する水氷タイプの(逆さバトルでの)タイプ相性の強さ。
結果としてはAkoyaKunとPuteraGoodonがまさかの一撃で倒されたとはいえ、辛くも勝利。
・・・でもアメは使わないです。
そして博士とのバトル。
この後に駅のメッセージを読むのは感動的だったけど、未だにこのバトルの意味がわからない。
なお御三家に有効なタイプが揃っているため苦戦はしなかったもよう。
そしてこレンリタウンの先の19番道路にはスカイバトル最強と謳われるプテラ使いがいるが・・・
こっちのPuteraGoodonはメガ進化しているから負けるワケがない!岩技ないけど!
結果、ストーンエッジという卑怯な技に破れ敗北。
なお全滅ではなかったためレベル上げはせずに、唯一の岩技マシンの岩石封じ()を覚えさせて再戦。
その結果、今度こそ勝利。やっぱり抜群技の力は偉大でした。
そして橋の上でサナ戦。
先発エネコロロはAkoyaKunで行けると思ったが、甘えるがウザかったのでLovePlusに交代して撃破。
続くヌメルゴンに対しては
せっかくなので、貴重な橋の上でのメガ進化。
電気技とか水技とか来ないかビクビクしていたが、やはりメガ進化の力は偉大でした。燕返し2発で倒し、マフォクシーもそのまま倒したかったが、
岩石封じで赤ゲージにしたものの、耐えられてサイキネで沈み、AkoyaKunも先制できずに沈む。
だが素早さが下がったおかげで、BeeFighterで撃破して勝利。
続くDDも2体だけな上にBeeFighterが苦手なファイアローのせいで、苦戦しそうだったが、道中で拾っていた元気の塊と満タンの薬のおかげでLovePlusに交代して突破。
続くロズレイド、シザリガーも苦戦することなく勝利。
こいつが強かったというより、2体瀕死の状態で来られたのが辛かった。
そしてちゃんと回復させてくれるトロバ戦。
先発が九期生全員が等倍以上の電気タイプライチュウにビビったが、BeeFighterがしっかりと受け止めて倒してくれました。
プテラやフラージェスも、弱点を高火力でつけるAkoyaKunや物理火力と素早さの高いPuteraGoodonできっちり倒して勝利。
そういや知らない人も多いであろうラプラス専用波乗り。
こういう細かい演出をわざわざしてくれるのはすごいと思う。
エイセツで回復したり、ブティック物色したりした上で周囲のトレーナー殲滅したところで、森に行く前に途中経過を示して次回にしたいと思います。
・シェルダー♂(AkoyaKun)Lv54
九期生唯一の最終進化ではないからか、他と比べて特殊耐久もスピードもない印象を受けるが、
スキルリンクつららばりとロックブラストの火力は健在。 シェルブレードも習得して物理一致技も備えており、物理相手だと負けないという感じ。
ジム戦ではちゃんと進化するからそれまでは我慢。
・ラプラス♂(LovePlus)Lv54
不遇組み合わせとは言われつつも、火力がそこそこある上に九期生随一の耐久を誇る。
道中ではよく壁になってくれて助かります。たまに絶対零度ぶっ放して無理やり倒すこと場面もあると攻守優れている。
だが、格闘タイプの多い洞窟内では耐え切れないことも。
・ヘラクロス♀(BeeFighter)Lv54
インファイトとメガホーンの威力は言わずもがな。
他3体が苦手なタイプを受けて高火力で押すという使い方が多いですが、それが一番助かる。
特に、他では格闘技を受けられないということで、半減にできる上に燕返しで倒せるため洞窟内で一番助かりました。
・プテラ♂(PuteraGoodon)Lv55
メガ進化して高速で倒せる点が九期生内で輝いている。特に野生のアイアントから逃げられるということで洞窟内での逃げ役として重宝していました。
もちろん対戦面でも、そのスピードは健在。ダブルで追い風を使って仲間を支援する場面もあれば。燕返し無双することも。
惜しむ楽は岩技が岩石封じな点。エッジも岩雪崩も滝登り必須な点が・・・
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