2014年3月19日水曜日

タマゴプレイ報告25~選択~

さて本格的にレベルを上げる前に、SketchSwitchの技を決めることにします。

一晩考えたのですが、 せっかくタマゴプレイで九期生までの36体×4つの144の選択肢があるのに、自分で作為的に選ぶのはエンターテイメント性がない。
というわけでとあるくじびきアプリを利用して、何期生のどのポケモンのどの技にするか決めることにします。
方法としては、以下の通りになっております。

まず何期生か決め、

その上で別のくじ引きでA~Dを孵化したときの紹介順で割り当て、1~4を技の上からの順番で割り当てる。

これを技枠4つに対して行います。
これは、このアプリの選択肢が30までしか作れないからとったもので、本当は144パターンぶち込みたいのですが、今すぐ用意できなかったから仕方ないということで。
このアプリならば、あみだくじを行う度にパターンが変わってくれるので、ランダムに出てくれるだろうと思います。

確率は各技ごとに1/144。何が出ても泣かない。
技被りが出たら何期生か選択するところからやり直すという形で行います。
なお、くじ引きで選ぶ選択肢は、端っこの選択肢を各技ごとに交代しながら選びます。
(A→A→技決定→I→P→技決定→A→・・・)

1つ目:


三期生の1体目の1つ目の技。Kitarouの岩砕きです。 一応補正入るし追加効果も悪くない・・・

2つ目:




九期生の3体目の3つ目の技。BeeFigherのメガホーンです。何なんだこの物理っぷりは・・・

3つ目:



四期生の1体目の2つ目の技。Puwawa(・X・)のかぜおこし。一つ上の技が欲しかったよ・・・

4つ目:



再び九期生の4体目の1つ目の技。PuteraGoodonの燕返し。やはりSketchSwitchは脳筋だわ。絶対。

少し偏った気もしますが、何度かテストプレイをやっていても全部の選択肢がバラバラに出たので、これはランダムさ故に試行回数が少ないと偏って見えるということでご了承ください。

本来なら一期生のT.K.Gの地球投げ、二期生のParrotDragonの爆音波、そこに相性補完する霊技として、
四期生のPuwawa(・X・)や七期生のOn Myo~nの怪しい風などを採用して補助技を覚えさせるべきですが、
せっかくたくさんの先輩たちがいるので、もう少し写す機会が欲しいと考えてやってみました。

なるかどうかはわかりませんが、Lv61になったら自分でどれか技を忘れる代わりに、もう一回同じことを行うようにします。

さて、レストランに行きながらレベルを上げてきます。

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