2014年5月29日木曜日

タマゴプレイ報告07~修練者~

ちょいっとイメチェンしてからシャラシティのコルニを倒してきます.

何時見てもマスタータワーは高いのぉ・・・

このデカいルカリオ像も細かいところがよく折れずに残ったものだ.

そのマスタータワーで長いお話.
今更だけどメガ進化のことについてここにあるのに,プラなんとか博士は何で今まで知らなかったのだろうか・・・

そしてカルム戦へ.

確かニャオニクスが先頭だったはずなので,ネコ対決にしてみる.
こっちには抜群技があるもんね!しっぺ返しだから先制されると2倍だよ!
その技でもこの減り.無論Stradivariusで撃破.
しかしこの後のアブソルでパーティが半壊.
強運込みでもなんでやねんっていうくらい急所率のせいで,Captainが何もせずに落ちたのが痛かった・・・

その影響でテルーナが出た時にはこの様.
最後まで考慮せずにいたせいで,弱点ポケモンしか残らなかった・・・

そして今回3回目のがめおべら.
今になって思ったが,二期生って素早い炎ポケモンに弱いんじゃないか?

レベルを上げて,再びカルムに挑む.

今度はどの技も半減になるMagnectionを先頭に.
メタルクロー連打で何とかなりました.

続くアブソルも,Stradivariusの虫食いで撃破.

最後のテルーナは,RescueCatの補助技で援護しつつ特防の高いFederbettの輪唱で削り,
ピンチになったときには


頼れるCaptainの爆音波で撃破.

そしてカルムの敗北ポーズは何時見ても厨二臭い気がする・・・

さっさと移動してジムへ突撃.
前回の通り,Captainを主軸とするメンバーで撃破に挑む.

メンバーの耐久的な問題で連戦は出来ず,ポケセンとの反復横跳び状態ですが,着実に倒していき,
ようやくコルニのおでまし.


コルニ戦の初手のコジョフーの初手にFederbettを投入.
安定して格闘技を受けられる上に,フェザーダンスでサポート可能だということで.
しかし,猫騙し→グロウパンチ急所でまさかのダウン.

攻撃↑状態ということで,グロウパンチ連打を恐れStradivariusを投入.
新技切り裂くで薬を使わせつつ削り,レッドゾーンながらも撃破する.

続くゴーリキー戦.
「Maschock」が「Mask」に見えたせいでルチャブルと勘違いし,Captainを投入.
ちなみにルチャブルのドイツ語名は「Resladero」.レスラーをモチーフにしているのはわかるけど,見間違えるなよ・・・
無論,爆音波の敵ではなかった.

最後のルチャブル戦.
ここも爆音波かと思ったが,前回のルチャブル戦で抜かれるということがわかったので混乱ワンチャンと思いおしゃべり.
グロウパンチではなくフライングプレスしてきたせいで,思った以上に削れ,2発め打つ前に倒されると思い,Magnectionへ交代.
フライングプレス半減になるおかげで念力連打でルチャブルを撃破.

見事倒しバッジもゲット!

負けた腹いせに屋上へ呼び出しされたので,コルニ先輩の言う通りに登る.

途中で手に入れた技マシンローキック.
誰が覚えるか試してみたら,何故か覚えるこの2体.
百歩譲ってMagnectionは足があるからわかるが,Stradivariusの短い足で蹴りできるのか?

屋上で黄昏れるコルニ先輩.
先輩の言う通り,カッコいい腕輪を付けてみる.

これじゃまだまだ地味すぎるZE☆
もっと腕にメガリング巻くとかSA☆
・・・果たしてこのタマゴプレイ中に使う時が来るだろうか・・・

そしてカッコいいBGMとともに継承者コルニ戦.
これの着メロほしい.

まあ形式的なバトルなので内容は割愛.

この街から去ろうとしたところに,負け惜しみしているであろうカルム君から波乗りを貰う.
誰も覚えないだろうと思いつつ,念のため起動してみると・・・

えっ?
氷の上に乗れた!
氷山モチーフなので乗れる理屈がわかるが,乗り心地は全ポケモン中ワーストに入るくらいなのに凍傷一つ起こさないのは,
AbsoluteZeroとの絆の賜物なのだろうか・・・

そして乗り物をAbsoluteZeroからメェークルに乗り換える.


乗っている最中は話しかけないが,降りた瞬間に話しかけるとは・・・
トレーナーは騎乗している殿様には手を出さず,降りたら刀を抜く浪人か何かか?

夜遅くながら,ようやくヒヨクシティに到着.

技マシンクイズワケワカメ.

ポケセンに行こうとしたプなんとか博士と大物女優の密談に遭遇.
はかせーその人メガリング持ってまーす!

さて,今回はこの辺で報告を終わりにします.
周辺トレーナーを倒し全体レベルを上げた上でカルム戦,フクジ戦に向かいたいと思います.

最後に,もしかしたら使えるかもしれないドイツ語講座

「Kanon」
カノン(技名:輪唱).
ドイツはベートーベンを筆頭に有名な作曲家が多く,音楽用語にも多くドイツ語が使われているのは周知の通り.
調べてみたところ,輪唱はカノンの一種だそうで.
英語ではCanonですが同音異義語のあれのイメージからか,ポケモンの輪唱の英名はRound・・・でもこれもわかりにくいよね?

トレーナー撃破中にまさかの輪唱習得し,Federbettとデュエットしたかったですが,覚えている技のどれも切れず,結局諦めることに・・・
でも輪唱パとかエコーボイスパって面白そうだよね?

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