道中のトレーナーをバッサバッサと倒し,キバゴとかミニリュウがレベル20手前で龍の怒りを覚えることに怒りを覚えながら研究所へ到着.
ココらへんに過去ネタを仕込んでくる辺りいいセンスだと思った.
まあ化石の頭なんてBWの序盤イベントは忘れる可能性高いけどさ.
サイホーンに馬乗りになりながら道を進む.
Jonathanの素早さのおかげで,変なポケモンに絡まれずに済んだ.
そのJonathanがバトルで大活躍の場面が早速登場.
早速タマゴプレイ初のスカイバトルを開始!
相手はレディアン.弱点の翼で打つを持っているし余裕だろと思ったら・・・
超音波の混乱で自滅が多かったのと,銀色の風で全能力アップを引かれたこと,そして何より道具をケチっていたことが敗因.
前のタマゴプレイの通り,これは全滅によってポケセンに駆け込んでいないので,
即座に回復して話しかけようとするも無視される.
どうやらマップ切り替わらないと再戦出来ないらしい.こんな仕様1年以上やって初めて知ったんですが.
2戦目はいい傷薬を2個使いつつ混乱しながらも,翼で打つが1度急所に当たったのと,
銀色の風のPPが切れた後はショボいマッハパンチしかしてこなかったことで,今度こそ勝利.
というわけで洞窟へと突撃.
洞窟の操作が久しぶりすぎて慣れるのに時間がかかったものの,ようやくフレア団と初接触する洞窟深部へと到着.
ただ,ぶっちゃけ道中のキバゴの龍の怒り連打の方が強かったので割愛.
そしてフレア団を倒した後に,ついに・・・
やった!KenkaJoutouはエビワラーに進化したぞ!
種族値的にサワムラーの方が良かったのですが,進化したことで頼れる存在が増えたのはこころ強い.
三色パンチとか覚えてくれるのだが,それまでにジム戦クリアしちゃうからなぁ・・・
そしてご近所さんとフレア団を撲滅し,テキトーに化石を取ってさっさと帰宅.
出口みたいな栗しやがって・・・
そしてさっさとコウジンタウンを目指す.
立体感のあるこの道路は既存シリーズにはなかったから当時ビックリしたなぁ.
ショウヨウシティに到着し,自転車を受け取り,早速ブティックへ.
洋服が赤系のラインナップだったので赤系で統一させてみた.
赤いソックスがないのが心残りだが,それでも似合ってる.
周囲のトレーナーを倒しながら,セキタイタウンに到着し,記念に1枚.
にしてもあの岩ヘンナカタチダナーマルデハッシャダイミタイダナー(棒)
そんなこんなでようやくジムへ.トレーナーのレベルも上がっており,物理アタッカーの多い一期生たちでは抜群でも耐えられる場面があったものの,
有利なタイプが多いため,難なく攻略していく.
そしてザクロ戦.
アマルスに対しては,飛び膝蹴りで確実に葬るためにKenkaJoutouを先発で投入.
猫騙し(アッパー)からの飛び膝蹴り(ボクシング反則技)で難なく撃破.
続いてチゴラス戦.
ここはEbiChanを投入.
先制噛み付くが急所にあたり赤ゲージになるものの,竜舞→馬鹿力で撃破!
見事バッジゲット!
今思うとチゴラスにこそKenkaJoutouをぶつけるべきだったかと思いましたが,難なく倒せたのでモーマンタイ.
というわけで,一期生たちの旅はこれでおしまいとなります.
最後に,各メンバーの最終ステータスと活躍を・・・
・カビゴン(GonGenZaka)♂Lv21
タフネスな重火力アタッカーというものは,序盤では特に大活躍してくれました.
ゴンベ時代から,不一致でも思念の頭突きで多くの敵を葬り,カビゴンになりなし崩しを習得してからは更に加速しました.
壁としての役割もあり,あくびを得てからは時間稼ぎという一面も見受けられました.
・ キャモメ(Jonathan)♂Lv22
一期生では貴重な素早いアタッカー.当初は火力不足に悩みましたが,翼で打つ,水の波動を習得してからは素早いアタッカーとして活躍するようになりました.
耐久の低さに頭を悩まされましたが,野生ポケモンから逃げられたり,貴重な特殊技でショウヨウジムのトレーナーのサイホーンなどを一撃にするなど,活躍の場面は結構ありました.
・ハリボーグ(Kurio)♂Lv22
いきなり序盤から御三家が来るとは思わなったですが,やはり御三家ポケモンは優秀でした.
主に物理受けを中心に活躍し,宿り木で硬い相手を弱らせるということがメインとなっていました.
遺伝技の腹太鼓も火力としては強く,半減できる相手には容赦なく一撃で倒す場面もありました.
・ヘイガニ(EbiChan)♀Lv21
他の子に隠れていたものの,そこそこの耐久とかなりの火力のアクアジェットと馬鹿力で,後半を中心に活躍してくれました.
大体2発以内で沈むため,積む場面はなかったものの,ザクロ戦のチゴラスはおそらく積まなかったら耐えられていたのではないかと思ったので,竜舞は残していて大正解でした.
・カブルモ(Cosplayer)♀Lv22
こちらも一致メガホーンとドリルライナーという他メンバーが持っていないタイプの技を持っていることと脱皮のおかげで,
JonathanやEbiChanでは勝てず状態異常にさせてくる電気タイプや草タイプ相手に活躍してくれました.
ジム戦での活躍こそなかったものの,一致メガホーンの威力には度肝を抜かれ,多くの相手を倒してくれました.
・エビワラー(KenkaJoutou)♂Lv22
フレア団を倒している最中に,エビワラーに進化した子.
進化前は素早さの低さと打たれ弱さがネックで,猫騙しの当て逃げが基本で,飛び膝蹴りは確実に倒せる相手にしか使っていませんでした.
しかし進化後は攻撃を耐えてくれる場面も多くなったことで,反則技の飛び膝蹴りでジム内のトレーナーをKOにしてきました.
ちなみに飛び膝蹴りをこの旅の間一度も外していないという幸運の持ち主です.
彼ら一期生たちは休んでもらい,二期生へとバトンを渡すことにします.
ついにメガリングを手に入れるし,メガ進化するポケモンとかがいいなぁ・・・(チラチラッ)
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