2014年5月31日土曜日

タマゴプレイ報告10~電飾台~

ようやくレベル30になり,ChiiTakekoとSH.ArkKnight,ZUZUが進化したので先に進むことにします.






ストーリーを本格的に進む前に,Ferbettを倒した憎きエモンガ使いを倒しておく.
ChiiTakekoは,特殊耐久の高さと騒ぐの威力のおかげで,苦手な電気ポケモン相手にも有利に立ち回れるのが美味しい.
ヒゲのおっさんが何か言っている.
まるでフレア団のボスみたいだなー(棒)

ゲートで名前が出てこない先輩トレーナーたちに図鑑を勝手に触られたり,ドジなフレア団を尻目に発電所へ.
サンダーはどこかなー(棒)

まずは幹部戦.
先頭のStahlに対して,初手ヘルガー単騎.
間違いなく火炎放射の餌食になるので,硬いNautilusに変えてアクアテールで撃破.
燃え尽きたぜ・・・

続いて科学者の・・・誰?とのバトル.
グラエナ単騎だが,これまたNautilusさんが何とか撃破してくれる.

その後に謎の仮面トレーナーが登場し,回復するわけでもなく薬を2つ貰う.
一体誰なんだ・・・

そしてミアレに行く道でついにAZにゃんに遭遇.

そして電気が全回復したミアレに到着.

点灯キマシタワー
これでタマゴ孵化をおしっぱで出来るようになる・・・


せっかく着いたので色々観光.
あのレベルボールください(切実)

色々観光してもメガ石が50万するので,スタイリッシュ度を上げることをやめてジムへ突入.
無論全員倒すつもりなので,間違えるつもりで.

第一問.な,なんのポケモンかワカラナイナー(棒)
でも昔のなーんだを思い出す仕掛けだから,個人的にカロスジムの仕掛けで一番好き.

第二問.結構分からないようで簡単.

第三問.英語のときは全くワケワカメだったが,

ドイツ名が直球すぎるおかげで何とか分かる.



第四問.変化球だが,上から見たプリンみたいな鬼畜な問題が出るわけもなく.

このタワーを登っている最中にStahlが進化.
さらに耐久と打点が増えてくれるのは素直に嬉しい.
欲を言えばサブウェポンが頭突きと泥かけ()なのをどうにかして欲しい.
頑丈泥かけで援護が確実にできるのは嬉しいのだが.

そしてシトロン戦.

初手エモンガに対し,逆鱗で暴れときゃなんとかなるだろ的に考えていたSH.ArkKnightを投入.
しかし全回復でも燕返し確2だったせいで落ちてしまう.
そのリカバリーとして,頼れるNautilusを投入.
 一致抜群のボルトチェンジを難なく耐え,出てきたエレザードに欠伸を打ち込む.

そこからMomijiに交代し,交代10万Vを平気な顔で受けて
Momijiキック!効果は抜群だ!というわけで眠っている間に攻撃をしかけ,切り札を撃破.

むしろ,その後のエモンガが辛かった・・・
抜群を打てるNautilusは先程のボルチェンをもう一回喰らえば倒されるし,他もボルチェンか燕返しの餌食になる.
耐えられそうなStahlのメインウェポンは半減な上に頭突き数発を当てられそうな体力ではない.

というわけで,消去法でボルチェンをさせないためにZUZUのドロポンで対処.
本当はレアコイル戦で使いたかったが背に腹は代えられない.
続くレアコイルも,予定調和のごとく放った大地の力で撃破.

というわけで,シトロン撃破.
やっぱりタイプ相性が重要だということをつくずつ実感.
ジムの外でプラなんとか博士に呼び出しされたところで今回の報告を終わります.

現在の三期生の様子.
全体的に耐久が高く,Momijiの宿り木やNautilusの欠伸,ChiiTakekoの羽休めなど補助技に優秀なものが多く,
長期戦向けな技を多く持っているため,余程のことがない限りがめおべらにならない安定したパーティだと思います.
その分,サブウェポンの威力がもう少し欲しいという面もあり,マーシュ戦に向けて,そこら辺を強化してくれたら嬉しいなと思っていたり.

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